【科研費】「東アジア域内の相互作用によるロシア・中国・北朝鮮・モンゴルの歴史認識形成・変容」

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宮本悟・聖学院大学政治経済学部教授(東大先端研 客員上級研究員/ROLES 上席客員メンバー)を研究代表者とする、科研費プロジェクト基盤研究(B)「東アジア域内の相互作用によるロシア・中国・北朝鮮・モンゴルの歴史認識形成・変容」(課題番号26K00309) に、ROLESの池内恵教授、川島真教授は研究分担者として参加しています。この科研費プロジェクトは2026年度に研究課題として採択され、2029年度末まで4ヵ年度にわたって実施する予定です。

ROLESはこの科研費プロジェクトと協力し、モンゴル国立大学、ウズベキスタン外交大学等の、内陸アジア・ユーラシアの主要な研究機関との学術交流を共催します。この科研費プロジェクトの協働によって、日本がそれらの国々・地域との政策対話・戦略対話を行っていく端緒を探っていきます。

科研費プロジェクト・基盤研究(B)「東アジア域内の相互作用によるロシア・中国・北朝鮮・モンゴルの歴史認識形成・変容」(課題番号26K00309)事務局:聖学院大学総合研究所

構成メンバー

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