タスクフォース「ロボティクス・仮想現実・拡張現実と安全保障」

ROLESでは東大と先端研のリソースを積極的に活用し、新興テクノロジーが安全保障に及ぼす影響を、文理融合・横断の手法で解明していきます。「『ポスト・ウクライナ』世界を生き抜くための外交・安全保障の構想と研究能力の抜本的強化」の一環としてタスクフォース「ロボティクス・仮想現実・拡張現実と安全保障」を設置しました。

このタスクフォースでは、東京大学先端科学技術研究センターの稲見昌彦教授(身体情報学)、池内恵教授(グローバルセキュリティ・宗教分野)、小泉悠准教授(先端学領域)が協働し、ロボティクスや仮想現実・拡張現実が外交・安全保障に及ぼす影響を、文理融合・横断の手法を開発しながら解明します。

構成メンバー

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