シンポジウム

ウェビナー「日本にとってのウクライナ戦争」

本イベントは、東京大学先端科学技術研究センター創発戦略研究オープンラボ(ROLES)が開催するウェビナーです。

ロシアによるウクライナへの軍事侵攻開始からちょうど4年となる2月24日、日本政治、欧州政治の専門家が集い、日本はこの戦争をどう受け止めてきたのか、そして日本の政治・社会は戦争によってどう変わったのか、議論します。

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開催日時: 2026年2月24日(月) 15:30-17:30

形式:オンライン(ZOOMウェビナー)

登壇者

基調報告 :
待鳥  聡史 (京都大学大学院法学研究科 教授)  

報告 :
小泉 悠 (東京大学先端科学技術研究センター 准教授)

討論  :
竹中  治堅 (政策研究大学院大学 教授)  

東野  篤子 (筑波大学人文社会系 教授)