【日時】
2026年2月9日(月)13:30~17:30
【報告】
第1部「ロシア・ウクライナ戦争と国際安全保障」 13:30-15:10
小泉悠(東京大学)「北極点から見るロシア・ウクライナ戦争」
鶴岡路人(慶應義塾大学)「NATOは何が変わったか」
服部倫卓(北海道大学)「戦争を支える経済、戦争に耐える経済」
第2部「新たな地政学・地経学の焦点としての北極」 15:20-17:30
大西富士夫(北海道大学)「三正面化する北極域の安全保障環境」
原田大輔(JOGMEC)「ウクライナ戦争の背後で動く米露北極エネルギー協力」
大塚夏彦(北海道立オホーツク流氷科学センター)「ロシア北方航路のいま」
安達祐子(上智大学)「ロシア北極政策のキープレイヤーとしてのロスアトム」
【
形式】オンライン・現地のハイブリッド開催
※いずれも下記から事前のお申し込みが必要です。
対面参加登録:こちらからお願いいたします。(先着100名様)
オンライン参加登録:こちらからお願いいたします。
【主催】
北極域研究強化プロジェクト(ArCS-3) ガバナンス課題サブ課題「変化する北極域の地域社会の検討」
北海道大学スラブ・ユーラシア研究センター「ウクライナ及び隣接地域研究ユニット(URU)」
北海道大学北極域研究センター
東京大学先端科学技術研究センター創発戦略研究オープンラボ(ROLES)
【問い合わせ先】
服部倫卓 hattori*slav.hokudai.ac.jp (*をアットマークに換えて送信してください)
ポスター