松尾豪

合同会社エネルギー経済社会研究所代表取締役

合同会社エネルギー経済社会研究所代表取締役

学生起業への参画などを経て、2012年イーレックス株式会社入社。営業部、経営企画部に在籍、代理店制度構築、2016年の計画値同時同量対応、VPP事業調査、制度渉外などを担当。アビームコンサルティング株式会社で国内外電力市場・制度の調査・事業者支援を担当した後、2019年株式会社ディー・エヌ・エー入社。引き続き国内外電力市場・制度の調査を担当したほか、分散電源事業開発に携わった。2021年3月より現職。CIGRE会員、電気学会正員、公益事業学会会員、エネルギー・資源学会会員。

ROLESでの活動

所属プロジェクト・分科会

業績

業績

社会的発信

「需給逼迫注意報の連発に「オオカミ少年」リスク 情報発信のあり方に課題」『産経新聞』、2022年7月2日、2面 「中国爆買いでLNG価格高騰 この夏の日本向け例年の2倍に」『産経新聞』、2021年8月25日 「(資本主義NEXT 試されるモラルマネー:4)石炭事業、活況の陰の危うさ 脱炭素による無価値化恐れ」『朝日新聞』、2022年7月12日、経済面

「発電用石炭、豪州産が急落 日本の電力値上げに影響も」『日本経済新聞』、2023年3月1日、グローバルマーケット面 

「日本企業「脱・ロシア産炭」鮮明 JERAは調達停止」『日本経済新聞』、2023年4月7日

「発電用石炭、最高値続く 今秋大口、ロシア産から切り替え」『日本経済新聞』2022年10月22日、マーケット面 「新電力、燃料高で「逆ざや」 ホープエナジー破産申請へ」『日本経済新聞』2022年3月23日、企業面 「電力新市場「容量市場」7割安 火力発電の投資難しく」『日本経済新聞』、2022年2月15日、マーケット面 「欧州LNG輸入、1月4倍 ガス確保前進でロシアに対抗」『日本経済新聞』、2022年2月9日、1面トップ 「蓄電池ビジネス 再生エネ拡大を商機に」『日本経済新聞』、2022年1月27日、3面 「[ウクライナショック]識者の見方/松尾 豪氏 上流投資拡大、日本主導で」『電気新聞』、2022年3月15日 「エネルギー価格高騰中長期で続く エネルギー経済社会研究所代表・松尾豪氏」『産経新聞』、2023年2月4日、6面 「電力不足、どう対応? エネルギー経済社会研究所 代表 松尾豪氏に聞く」『日経産業新聞』、2022年12月2日