お知らせ

米国スタンフォード大学ショレンスタイン・アジア太平洋研究センター(APARC)を訪問

村田晃嗣教授(ROLES客員上級メンバー・東大先端研客員上級研究員、同志社大学法学部教授)と池内恵教授(ROLES代表)が、2025年9月4日に米カリフォルニア州パロアルト近郊のスタンフォードを訪問し、スタンフォード大学ショレンスタイン・アジア太平洋研究センター(APARC)を訪問し、筒井清輝APARC所長(スタンフォード大学アンリ・H・トモエ・タカハシ寄附講座教授、同大学日本プログラム・ディレクター、同大学東南アジアプログラム共同ディレクター)と意見交換を行いました。